浜松市では、熱中症対策のために市民が休憩できる場所として、要件を満たした浜松市内の公共施設と民間施設を「クーリングシェルター」に指定しています。
今年度は本日4月22日(水)から運用となり、当センターの休憩スペース2階の「防災いこいの場」も登録されています。
最高気温が40度以上の日の名称「酷暑日」が設定され、今年も厳しい暑さが予想される状況です。
いこいの場には、飲料の自動販売機ほか、自由にお読みいただける防災や災害に関する書籍を多数設置しております。防災学習の場としてもぜひご活用ください。