募集中
HAMAMATSU PREFECTURAL DISASTER-PREVENTION LEARNING CENTER|浜松市防災学習センター
大災害が発生したら、毎日当たり前に使っているトイレはどうなるのでしょうか。
令和6年能登半島地震の被災地では、水道管の破損などにより、数か月間トイレが使えない地域もありました。「水が流せない」「仮設トイレに長蛇の列」といった状況は、被災者の健康維持や心の安定にも大きく影響します。
災害時でも、清潔で安心して使えるトイレの大切さを講師から学び、日常を守るためのトイレ備えについて考えましょう。
5月22日(金)時点で参加についてのご案内が届いていない場合、お手数ですが防災学習センターにご連絡ください。